今日は、昨日もらった、夫からのクレームについて書きたいと思います。

 

夫:「ああ、もう濡れちゃったよー。」

 

新しく出した日用品が、濡れたというのだ。

 

 

夫:「それに、こないだ何千円も出して、

靴を直した直後、足元がひっかかって、

革の部分が、伸びちゃったんだよー。」

 

 

夫:「もう、ツキに見放されてるんだ

 

 

 

私:(え? 私には、良い流れに乗っているようにしか思えないのに、

そうふうに見えるのか)と思う、私のココロ。

 

 

 

私:「え? でも○○さんに気に入られたと、言ってたじゃない?」

 

夫:「気に入られたかどうかは、わからない。ただ色々話せただけ・・・。」

 

 

 

以前、夫自身が喜び、認めたことを、

今日は、自分で否定している

 

 

 

昨日の夫のクレームの奥にあるのは、

私が難しいから、とか

どうしたらよいかわからない、という理由で

何度も何度も横に置いた

Sandy家の問題

 

 

 

「良い流れに乗っているとしか思えない。」

というのは、私の本音だけれど、

悪いと捉えている夫の気持ちは

横に置いてきた気がする。

 

 

 

私は

「良い流れに乗っているとしか思えない想い」を

わかってほしかっただけなのかもしれない。

 

 

「本当に○○が△△なことが、苦しいんだ~

という気持ちを、

ただ寄り添って、聴いてほしい。

 

 

 

それが、今回、夫からのラブレターに書かれた内容なんだ

 

 

 

ごめん、ね。

こんな奥さんで。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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