何のために生きているか、わからない。

 

 

 

 

 

 

 

 夫にそういわれて、

私は

かかってしまった。

 

 

お金の問題。

また、そんなことを言っている

三日月でみてしまった。

 

 

夫が一文なしになったとき。

夫が、病気をしたとき、

夫が手術をしたとき、

 

 

いや、もっと前から

「死にたくはない」

というのは聞いていた。

 

 

言葉だけをうのみにすると

今回のように

私自身がかかってしまう

 

 

いつ、誰に

どんなことを言われても

準備してなくとも

愛で返せる自分でいたい。

 

 

 

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