昨日YS医療説明会(がん、うつ治療法)に参加したことについて

 

 

 

 

 

 

 

 何度も聴いている内容ですが、

理論を改めて、きくと

「そうだっだっけ?」と

新たに気づくことがあります。

 

 

なんとなーく感覚的にとらえていた

「過去は変えられる」ということ、

なんとなくではなく、

理論で理解することが

大事なのを感じました。

 

 

過去が変えられるというのは、

①過去の出来事+②感情が

<セットで>

過去の出来事となっていて、

②感情は、変えられるということ。

 

 

 

辛かった体験が、嬉しかったに変わったら、

過去がかわったということになる。

 

 

 

①と②がセットになっている

という言葉での伝え方が

私には、

とてもわかりやすかったです。

 

 

私の夫は真我開発講座の受講生ですが、

体感・実感がなく、

オレは向いてない

帰りたい

関係ない

と言っていたのですが、

昨日は、

自分に関係のある内容というのもあり

わかりやすい、

話がウマい、

無料の内容ではない

と言っていました。

 

 

クリニックの所長いわく、

<体感>だけだと

自分の判断が

邪魔をするということで、

 

 

体感はどうあれ、

心臓を動かしている

大いなる何かに

到達できればよい

ということでした。

 

 

明日は、

感動の体験談について

お伝えします。

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