宇宙の働きにフォーカスする

 

 

 

 

 

 

 人は、絶体絶命になると

力が抜けるのかもしれない。

神にフォーカスするしかないから。

 

 

 

幸い夫の病気は

発症時とはうってかわって

血液検査の値が好転している。

まるで別人の検査結果のように。

 

 

病気が発症して、

手術が1ヵ月半後ときいたとき、

外科手術とはいえ、

「大丈夫なのか・・・」と

正直思った。

 

 

かし、今は、

もう少し

あとのほうがいいのになと思っている。

 

 

 

切ったりはったりする

医学でいうところの治療でなく、

怪我、病気をすると治ろうとする宇宙の働き、

 

 

 

ほんとうの意味で

自分のココロとつながる

宇宙の働きに沿う

ココロを添わせる

夫も私も

そのときがきたと

思っている。

 

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