人生最大の恐怖について

 

 

 

 

 

 

 夫の手術に関する説明を

夫と義妹と私とで

執刀医からきいているとき、

私は、怖くなり涙があふれてきて、

ココロが閉じた、と感じました。

 

 

 

みなさんも

経験があるかもしれませんが、

胃カメラなどをうけるとき、

事前の注意事項に署名するとき

怖いことが書かれていることがあります。

 

 

医師は、最悪なことも想定して

言わなければいけないそうです。

このあと

最近会社でいろいろなことが

あったのですが、

それらが、チリとなり

消えていくのを感じました。

 

 

夫が心配しているお金のことも

命にくらべれば、

ゴミみたいなもので、

私は生まれ変わるような

自分を感じました。

 

 

 

夫が体をはってまで

みせてくれているいまの出来事。

 

 

 

私は、もっと丁寧に

24時間自分と向き合い、

さらに追究していきたいと

思ったのでした。

 

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