今日は、「夫の話を聴く」ことを書きたいと思います。

昨日は、激務明けの夫が心配で

飛神覚醒会をお休みし、

帰宅しました。

 

 

 

帰ると昼寝を終えた夫が

疲れとともに

ポツリポツリと話をしてくれました。

 

 

 

激務のさなかとは違う内容で、

ひとつの仕事を終えた安堵の表情でした。

私は、飛神覚醒会に行っていたら

おそらく聞けなかった

たった5分の時間が

夫婦としてとても大切に思えました。

 

 

 

思い起こせば私は、

父が母に仕事の話をしているところを

子供の頃にみたことがありません。

というか、

夫婦は会話をしないのかと

思っていたくらいです

 

 

 

それがいま、佐藤学長との出会いにより

我々夫婦は、

当たり前かもしれませんが

深い話もどんどんできるようになり、

父母は、仲良くなり

犬猿の仲だった

父と兄も仲良く話せるようになり、

ほんとうにすごいことだと思っています。

普通では、ありえないことをやっている。

 

 

私がいまやっている仕事は

まったく面白くない派遣の仕事なのですが、

仕事に没頭しやすい私にとって

没頭するのは、仕事じゃありませんよと

言われているようで、

不思議な気持ちがします。

 

 

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