今日は、実家に帰って気づいたことについて書きます。

父は、

母が難病を患っていることもあり、

いまより悪くしないために、

手足を動かし、

家事を頑張ることを

期待しています。

 

 

 

母もそれは、わかっています。

一方で、家事に苦痛も感じています。

父に一緒に手伝ってほしいと願い、

より多くの会話も望んでいます。

 

 

 

父母の話を聞きながら、

皆、目の前の人に、

よかれと思って

自分の都合で行動していることが多く、

夫婦になると特に、

わかったつもりで、

いちいちの確認も少なくなってきます。

 

 

佐藤学長は、おっしゃいます。

相手に聞けばいい。

「これ私はこう思うのだけれど、

あなたはどう思う?」

初心に返り、改めて思ったのでした。

 

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