今日は、自分の満月を感じること について書きたいと思います。

161027我が家 Sandy家にとって、

経済的にも、

引っ越しをするかどうかも

決断が必要な時期にきていて、

一番濃厚なのが、

春になって雪がとけたころ、

一旦 青森で暮らすということ。

 

 

 

でも、夫いわく

まだ、迷っているとのこと。

 

 

 

ここで、私が思ったのは、

いままでの集大成かと。

とことん聴いて愛で返す。

 

 

 

いままで、この日のために、

「ほんとうの自分」を追究し

聴き方を学んできました。

 

 

 

最近は、たとえ聴けたとしても

いまの私では、

愛で返せないことも多かった。

 

 

 

将来を

あれこれ考えるがゆえ、

迷う夫。

 

 

 

私のことを、考えるので迷ってしまうのす。

 

 

 

10年前私は、聴くことさえできず、

私の意見で交際を続けてきました。

彼は、私の人生を生きてきたようなものです

 

 

 

私の優先順位一位は、

夫と愛しあうことですが、

仮に、

夫が「離婚」という道を選択したとしても

満月と思えます。

 

 

 

なぜだろう

ほんとうにそう思えるのです。

 

 

 

彼が「離婚」を選択しない自信があるのかというと

そうではありません。

 

 

 

自分の優先順位と、真逆な決断がきても

決断にとらわれないというか。

 

 

 

いままで、

自分を満月でとらえることが

一番私には難しかったのです。

 

 

 

ですが、

この経済ギリギリの状態がかえって、

私たちには

よかったような気がしています。

 

 

 

ココロが喜んでいる

というのとも、ちょっと違う。

そっとココにあるみたいな。

 

 

 

まだ、途中までしか読んでないですが、

読む前から、満月の法則』恐るべし

 

 

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