美唄講演会のエネルギーを感じながら、昨日の続きを書きたいと思います。

161016不思議なのですが、

涙がとまりません。

美唄講演会の

エネルギーでしょうか。

 

 

私が、「子供を持つことを」を

意識するようになったこと。

 

 

 

私は、

子供の頃

母とは仲がよかったものの、

うちの4人家族は、

ちぎれ雲のようだと思ってきました。

 

 

 

「新しい命の誕生」という

自分にとって

かけがえのないものを

授かることにより

 

 

 

かけがえのない癒し、

自分(母になったとして)と子供とは、

切っても切れないはずだという

 安堵と喜びを手に入れることができると

 

 

 

そしてその前に

父のコンプレックスである学歴の件と

その後、昇進できず悔しい想いをした

父の敵のため、

また父のようになりたくないため、

 

 

 

私は、行きたい大学へ行って、

行きたい会社へ就職したいという想いも

強くなっていました。

 

 

 

男性と女性が愛し合い、

子供が生まれるという

自然なことではなく、

 

 

 

どこか不自然な、

戦いのエネルギー

自分の心にあることに

既に気づいていました。

 

 

 

そして、夫との出会いによって、

私がある意味一番、

大事に握りしめていたものを

手放すことになるのです。

 

 

 

今日、急に流れ出た大量の涙は、

人をうらやんだり、

悔しく思ったりしても、いいんだよ、と

言われているような気がしました。

 

 

 

そして私はまた、

夫からのクレームを大切に

一歩一歩歩いていくのです。

夫自身が願うことに寄り添いながら・・・。

 

 

 

*****正直、このテーマを昨日書いたとき、

全10話くらいになるかと想いましたが、

今日 全2話で完結してしまいました。

 

 

 

佐藤康行学長のやってらっしゃることは、

私のように20年以上の想いも一瞬で消すという

とてつもないことです。

 

 

 

そしてまた、

それをブログで発信するということは、

私のブログが

どなたかのお役にたてているのだろうかと

危惧することも度々ありますが、

 

 

 

ナマ中継で、

体験談を発信しているので、

これ以上の事実実例はありません。

 

 

 

一昨日、

美唄講演会の直前に

私に湧き上がった想いと

美唄講演会が終わって、

急に流れ出た大量の涙。

私は美唄講演会には出席していない。

 

 

 

文字にすると大したことはないですが、

「ほんとうの自分」にフォーカスする

というのは思いもよらないことが起こります

 

 

 

是非、ブログを書こうか迷っている方、

始めてみられたらいかがでしょうか*****

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