今日は、夫からのクレームについて書きたいと思います。

 

161015この件に関しては、

まだ、ラブレター💌という確信が

できていないので、

書こうか迷ったのですが、

 

 

 

「良くなってから、やるんじゃない」と

再三、佐藤康行学長に言われていますし、

 

 

 

本日、佐藤学長生誕の地、「美唄」で

講演会があるということで、

一番自分にとって

難しいテーマを書くべきではないかと、

急に私のココロに、わきあがりました。

 

 

 

私の両親は、

今こそラブラブですが、

子供の頃は仲が悪く、

私は、家庭の愛情に飢えて

育ちました。

 

 

 

絶対優しい人と結婚し、

子供をほしいと、

気付いたら、

男の人を追いかけました。

 

 

 

夫のことも追いかけて、

「結婚してください。」と

言わせるような形になりました。

 

 

 

あの当時は、

真我開発講座も受けておらず、

仲が悪くはないのですが、

夫婦喧嘩も多く、

最初から、

うまくはいきませんでした。

 

 

 

子供が欲しいと伝えても、

欲しくないと言われました。

 

 

 

正直、

崖からつきおとされたような

気持ちになりました

 

 

 

ではなぜ、私は、

夫とそのまま

生活を続けたのでしょう?

 

 

 

いまは、まだわかりません。

 

 

 

ただ、

『ほんとうの自分』にフォーカスして

いろいろなことが、

好転するもっと前から、

どこかで夫とは、

本当の意味での夫婦になれると

根拠のない確信を

していたのだと思います。

 

 

 

いま、働いている職場は、

父の勤めていた会社のビルで

地下1階には、佐藤学長のやられていた

ステーキのくいしんぼの事務所(?)があり、

それだけでも、

偶然を超えているのですが、

 

 

 

先週から私の仕事は、

産科・婦人科のホームページを

全6000件

調査することをやりはじめました。

 

 

 

毎日毎日、

生まれたばかりの赤ちゃんの

かわいい画像を見ながら、

調査の仕事をする。

 

 

 

これは、ただごとではないな。

私のココロの

深い何かを

知るときがきたなと

思っているのです。

 

 

【クレームはラブレター💌 子供は欲しくない(=_=)②に続く】

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