今日は、最近の夫の変化について書きたいと思います。

161014夫の実家に行く以前から、

美唄から声がしてくるような、

地震のような

エネルギーを感じていました。

 

 

 

今回は、

私は、「佐藤康行生誕ツアー」

美唄(北海道)には、

行けないけれど、

私にとっての美唄は、

夫の実家、青森だったのではないかと思います。

 

 

 

夫は、実家の青森にいるときは、

交際中から、

ほとんどメールもくれなかったのですが、

今回は、青森から何度もくれるのです。

ス、スゴイ

 

 

 

今まで私には、

どんなにワークをしても

消せないモヤモヤが

ありました

 

 

 

それもなんだか、

話が佳境に入ったような感じです。

 

 

 

朝一番に

義父を思う日々。

 

 

 

そんななか、

夫は、私にさらに優しく

さらにココロが開けるようになったと

勝手に思っています。

 

 

 

妻にココロが開けないなんて、

悲しいだけでありません。

 

 

 

「そのままだと、病気になりますよ」と

佐藤康行学長が、

夫に言ったことがありました。

 

 

 

ほんとうの自分を追究し

新しい自分を発見すればするほど、

初めて見る夫に、

毎日出会える。

 

 

 

「そうだったのー」と

小さな出来事にも

日々驚く。

 

 

 

嬉しくて、

ワクワクして

やめられません。

 

 

 

ありがとう 美唄

ありがとう お義父さん

ブログランキングに参加しています
下記の2つのバナーをポチっと押していただければ幸いです


にほんブログ村 家族ブログへ
にほんブログ村