今日は、親への想いについて書きたいと思います。

 

161013

寒立馬

佐藤康行学長の

基礎編講座を

キャンセルしてまで、

向かった夫の実家、青森。

義父との再会

 

 

 

あれから私は、

なんだか・・・

力が抜けてしまいました

 

 

 

最近、両親と会うと

予想以上の

感動が生まれるのを

感じていましたが、

 

 

 

ほんの30分の

義父との再会は、

心底

私の人生に衝撃を与えました

 

 

 

魂に光がよみがえった、みたいな。

それを認識することで、

自分の両親と夫の両親がそろうというか。

 

 

 

いままで、どことなく

夫も私もそれぞれの両親ばかり

大事にしているような感覚があり、

 

 

 

夫に対し、

「私の両親と自分の両親を、”あなた”が分けるからだ」と

文句をいったことがあります

 

 

 

なにかこう、すっと、

義父が私のココロに

さりげなく入ったというか。

認識されたというか。

 

 

 

そのことで、他界した義母の

笑顔の写真が、より笑顔に見えて。

 

 

 

いままで気づかなかったことを

改めて気づかされた

貴重な帰省でした。

 

 

 

義父からのクレームは、

大切にメモしてあり、

次回に役立てたいと思います。

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