今日は、夫からもらった無言のクレームの後日談について、書きたいと思います。

 

以前、夫が、荒れて何も話してくれなくなってしまい、

無言のクレームになってしまったことを書きました。

 

 

無言のクレームに関する記事は、コチラ☟

無言のクレームをラブレターにするために     私の挑戦((+_+)

http://cs-letter.com/?p=1129

 

 

その後・・・

笑顔は戻ったままです。

 

 

現実は変わらず、おそらく本人は、悩みを抱えたまま。

 

 

でも、これは大変なことだと思うのです。

 

 

もし、目の前の家族のココロが真っ暗になったとき、

二十歳くらいの若いころの私は、

 

 

自分がろうそくだとすると、

自分の身をけずり、

光を灯すしかないと思っていました。

 

 

絶体絶命になったとき、

話もできそうになかった今回、

苦肉の策で

自分のブログを見せた。

 

 

そのことで、目の前の人に

ひとすじの光がさしこんだ。

 

 

あのときは、

笑顔が戻ったことが、

ただただ嬉しかったのですが、

 

 

佐藤学長のやっていることは、

勿論、私が私の身を削ることではない。

 

 

本当に大変なことをやっているのだと

また、改めて確信しました

 

 

もしかしたら、

世界のどこかで、

たった一人でも、

救われる人がいるかもしれない

 

 

それはわかっていたつもりですが、

さらに

身の引き締まる思いで、

今日もまた、ブログを書いています

 

 

 

 

 

 

 

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